ステップ3では目当ての女性だろうが、一回遊びたいだけの女性だろうが、無作為に笑わせまくり、面白い男性だと認識させる究極の裏技の存在で『面白さ』を武器に会話上手と言われ続けている秘訣が紹介されます。



出水さんはご自身の言葉によれば、決して面白い人でもなければ会話が天才的に出来る人でもありませんでした。


でも出水さんの動画教材を見ていると、会話がとても上手だし、それ以上に女性を笑わせることが『凄い』と思います。

出水さんの場合、“恋愛マスター業”を選択した時が全ての分岐点だったとも語られています。


会話によって女性を笑顔にさせることが出来れば、誰もが想像している通りにより多くモテますよネ。


つまり恋愛マスターを目指すには絶対に笑わせる技術が必要な訳です。


そこでどんな女性をも笑わせるテクニックを習得するために出水さんが心がけたのは、

とにかく時間をかけずに習得する
どんな男性よりも女性を笑わせる
見境いなく誰にも、どんな状況でも通用する
極端なレベルの高い笑いセンスだと全部の女性に思われる
笑わせたら、その場でヒーローになれる


ということだったそうです。

これらの条件が出水さん自身『一番の恋愛マスターになるための条件』だったのです。



実はその他名必要なのは、『ネタ』と『コツ』だけなんです。


出水さんいわく、そのためには大変な道のりを歩む必要はないのだと。


また、笑わせるために決してコメディアンを目指してはいけませんとも語っています。


『若手』と言われるコメディアンのプロセスですら、素人の我々には高度過ぎるのです。


つまり女性を笑わすためには、コメディアンの笑いは絶対に目指してはいけないのです。


一番重要なのは一方的に笑わせるのではなく、目の前にいる女性を笑わせる!


この違いさえ理解すれば、誰にでも簡単に実行出来ると言います。


出水さんが言うには、モテるために女性を爆笑させるには次の2つのことだけが必要なんだそうです。

想定外の話題
想定外のタイミング


出水さんは、「一方的に笑わせるのではなく、目の前にいる女性を笑わせる!」ことさえ理解して
一つの法則を守りさえすれば、「バカなことに悩んでいた…」と思わざるをえないくらい
簡単な方法だと言います。


出水さんの笑いとコメディアンの笑いの差をあなたも考えてみてください。

コメディアンの冗談は、文章でネタを書き写してみると、やはり面白いはずです。
しかし、出水さんの冗談は文章にすると全然面白くもありません。

それでも、合コンで一流のコメディアンと勝負すれば、間違いなく出水さんの方が
確実に爆笑を得られると豪語されています。


そのためには天才的ひらめきや本格的な笑いのセンスは一切不要だとも言います。


目の前の女性を爆笑させるのは、コツとネタだけだと認識することが重要なファーストステップなんです。